FC2ブログ
プロフィール

ビリーさん

Author:ビリーさん

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

お気に入りリンク

猫好きが始めた猫好きのための猫雑貨屋。栃木県那須の猫茶屋工房
オリジナル猫雑貨 モロネコ

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

那須で木の雑貨を
那須からがんばるニッポン製を旗印に、いつの間にか なくても生きていける木の雑貨を必死に作って、しっかり 働いていますブログです。
高尾太夫(塩原高尾)
高尾塚の碑と桜

18日の木曜日に塩原納品に出かけたところ塩原の桜は満開、綺麗に咲いていました。

塩原で2か所ほど納品を済ませた帰りに塩釜にある高尾塚碑の脇に桜の古木があることに
気づいて、ちょっと立ち寄って、パチリと写真をとって来ました。

          IMG_2199_convert_20190419215819.jpg

高尾塚碑とは塩原出身の才色兼備の名妓(めいぎ)として知られ江戸吉原の遊郭「三浦屋」の養女と
なった二代目高尾太夫(塩原高尾)の供養塔です。

                  IMG_2202_convert_20190419215721.jpg

高尾塚の碑から見る塩原の景観をパチリと写してみました。

       IMG_2205_convert_20190419220010.jpg

よろしければ写真拡大でご覧ください。二代目高尾太夫は塩原出身だとか、
スポンサーサイト
塩原納品に
塩原もの語り館でパチリと1枚撮りました

まだ家でゆっくり休んでいた方がいい、という言葉を背に受けながら一人で火曜日に塩原温泉の塩原
もの語り館まで売り場の様子を見に行って来ました。

幸い売り場の商品の補充が出来たので、このまま家に戻っても仕事上の上司にとやかく?言われることも
なかったのですが、塩原もの語り館の有料展示ゾーンに入らせてもらい、無事塩原まで行って来たよ、と
仕事上の上司に見せる証拠写真をパチリと1枚撮って来ました。

                 IMG_2100_convert_20190212212955.jpg

今日の写真は300年前から毎年9月17日に塩原温泉で執り行われている湯まつりのジオラマです。
塩原温泉の紅葉 ②
11月7日の温泉街からの紅葉です

塩原もの語り館前のテラスには大勢の人が真っ赤に色づいたモミジに完成をあげていました。

                IMG_1915_convert_20181107223059.jpg

そうそう、モミジに劣らない人気で観光客を足止めしていたこちらは「お猿さん」です。

                     IMG_1916_convert_20181107223008.jpg

前回に続いて塩原の温泉街を流れる箒川(ほうきがわ)の川向うのモミジを吊り橋を入れて、
パチリと1枚撮りました。
どうぞ見飽きた風景ですがぜひ写真拡大でご覧ください。

                                            IMG_1913_convert_20181107223147.jpg


11月17日ぐらいまでは皆さまのところへのご訪問をサボることがあるかも知れませんが、どうぞお許し
ください。ビリーさんも寒い冬が来る前に出稼ぎ(イベント)がんばっております。


塩原温泉の紅葉 2018
塩原もの語り館からみた紅葉風景

10月31日に塩原納品に出かけました。
温泉街の中心地にある塩原もの語り館の外のテラスから箒川(ほうきがわ)の対岸を望むと
もうすっかり色づいたモミジの紅葉が目に飛び込んで来ました。

                 IMG_1905_convert_20181102223404.jpg

塩原もの語り館でビリーさんちのグッズの補充を済ませると川沿いの遊歩道を少し歩いて、パチリと1枚、

                 IMG_1906_convert_20181102223532.jpg

なかなか上手に撮れませんが、旅館や物産店の裏通りのような小路(こみち)を取りあえず表通りに繋がる
橋まで歩いたところで、箒川(ほうきがわ)にかかる吊橋を撮ってみました。

よろしかったら写真拡大でぜひご覧ください。塩原の温泉街から見た紅葉風景です。

          IMG_1907_convert_20181102223648.jpg



温泉町のキャラクター?
先送りでスミマセン

とあるお取引先の中堅スタッフさんから何となくこんなキャラクターもあるんだけれど、
無理しなくていいから、と言われてからもう半年以上月日が経ちました。
これです。

                        IMG_1650_convert_20180710142738.jpg

前にも写真をブログ記事に載せたような、
ご当地キャラ候補とでも言うんでしょうか。作ってみますか、と言ったのはビリーさんです。

預かった写真をコピーで縮小して、糸のこで切り抜いたわけですが。ここから先の工程?は
色塗り作業員の熱意に頼るしかありません。この原紙と白木の材料を仕事部屋のコルクボードに
透明なクリスタルパックに入れてピン止めしたり、またある時は2階のトイレのトイレットペーパーの
ストック棚の脇に何気なく立てかけたり、先日は最後の手段と考えてこの写真を撮ったあとで、
色塗り作業員の読みかけの雑誌の上にわざと置いたりしたんですが、

昨日、ビリーさん専用の仕事部屋のゴミ箱の中に写真左の薄い板の原紙が入っていました。
誰だこれを入れたのは、と叫びたいところですが、家族全員で男1女1の生活ですから、
ここは原紙を見なかったことにしようと固く心に誓いました。