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那須で木の雑貨を
那須からがんばるニッポン製を旗印に、いつの間にか なくても生きていける木の雑貨を必死に作って、しっかり 働いていますブログです。
ドラッグストアのレジで
二千円札です

2000円札。最近見たことありますか。
昨日のことです。とあるドラッグストアへ花粉症の飲み薬を買いに行きました。この時期に、と思われる
かも知れませんが、今週はボランティア活動の研修やら総会、運営委員会などが、ドドッと予定に入って
いるもんですから、ここは薬の力に頼るしかないかと、

ハイ、そんなこんなで飲み薬を買ってレジに、1つしか開いていないレジの3番目に並びました。
男性、女性、ビリーさんの順番です。ビリーさんがわき見をしていた時ですかね。

男性がレジの会計用の受け皿とでも言うんですか、そこへ紙幣を置いた瞬間のようでした、
2番目に並んでいた女性が、ごめんなさい、それ2千円札よね。間違いないわよね、と、
その声にビリーさんも男性も、もちろんレジの方も、動作が一瞬止まったような、

私がその2千円札頂くから、はい、これで交換してくれるわよねと言いながら千円札を2枚財布から
だして受け皿に、


                  IMG_0454_convert_20170521184256.jpg
レジの方と男性は見合わせて面喰っているような、ビリーさんは隣りのレジに誘導されたもんですから、
その後の細かいやり取りはわかりませんが、

2千円札、あまり目にしませんが、どうなんですかね。
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荒れ庭に奇妙な穴が2つ
庭で砂浴び

ビリーさんちの荒れ庭ですが、2週間ぐらい前に小さな穴があることに気が付きました。
なんだろうとは思ってはいましたが、別に気にするほどのこともないだろうと、穴を埋めることも
しないで放置しておきました。

ハイ、それがです。ここ数日朝1階の庭側の雨戸を開けるたびに微妙に穴が大きくなっている、と師匠が、
そう言われてみれば穴は日増しに大きくなりました。深さも増しているような、

イヤイヤイヤ、午前中のインスタントコーヒー、ショートお茶タイムの時にその穴の利用者?とでも
いうんですかね。空を飛んでビリーさんちの荒れ庭にやって来ました。

                    IMG_1384_convert_20180421215601.jpg

1羽が穴に入って体を膨らませながらブルブルやっているのを周りで2羽ほどじっと見ていました。

                          IMG_1386_convert_20180421215639.jpg

2枚目の写真はどうぞ写真拡大でご覧ください。何をしているんですかね。このスズメたちは、


庭に春咲きの球根が
ムスカリですが

珍しくもないムスカリですが、それでも嬉しいムスカリが咲きました。

庭の一部を球根畑と勝手に自分たちで呼んでいますが、球根は手がかからなくて楽ですね。
近くで見るとそれなりの数が(ムスカリが)あるように感じますが、いざ写真に撮るとなんだこの庭は、かと、
家の二階の窓から球根畑を眺めると、パラパラ程度の寂しい数ですが、

            IMG_1376_convert_20180419224329.jpg

よろしければ写真拡大でご覧ください。

ムスカリならその辺にいくらでも生えているよ、とよく言われますが人さまの土地から掘って来るわけにも
いきませんから、これからもジミチニ増やしていくつもりです
福島県白河市小峰城
城山公園の桜まつり

福島県白河市へ仕事に使う木のパーツを買いに行きました。いつもはビリーさんちから車で45分ぐらい
時間がかかりますが、途中の道路が渋滞もなくスムーズに走れたこともあって、お店の開店時間よりだい
ぶ早く到着かと、

ちょっとその前に、JR白河駅近くの城山公園に寄ってみました。IMG_1369_convert_20180412211423.jpg
白河市の小峰城です。4月14日15日は小峰城城山公園の桜まつりとか、
ううううーん、それまで桜がもてばいいのですが、本日は花吹雪がきれいでしたが、

                         IMG_1367_convert_20180412211504.jpg

2枚目の写真はどうぞ写真拡大でご覧ください。今度時間がある時にゆっくり訪ねてみたいです
山菜採りがやって来た
電池切れ

日曜日の午前中のことです。風が強い中で荒れ庭の草むしりなどをしておりました。
まだそれほど伸びていない雑草をセッセと引き抜いてはバケツの中にポイポイと投げ込んで、いい加減
疲れた頃にインスタントコーヒーショートお茶タイムを男1女1で楽しんでおりましたが、

ビリーさんち家の前は道幅6メートルの道路ですが、道を挟んでミニ雑木林になっております。その先は
茎やツタが絡み合っている藪です。この時期はあちらこちらにワラビがニョキニョキでております。

本日もお茶タイムを楽しんでいるあいだ山菜取りの方のお姿が遠くの方で見え隠れしておりました。
こっちに来るなよ、と念じていたんですが、しばらくしてこちらの方にご年配の男性が歩いてきました。
まだ早いかと思ったが、結構採れたよ、と男性が、・・・・・・・、ビリーさんが、よかったですね、と師匠が、

時間、わかりますか、と男性が、師匠が椅子から立ち上がって少し歩いて勝手口のドアノブに手を掛けた
ままドアを半分ほど開けて、10時7分ですと、まだそんな時間か、と男性が呟くように、


11時にビリーさんちから300メートル程先にあるバス停で家族と待ち合わせているそうです。男性は
                         P1010313_convert_20120924211807.jpg
まだ時間が早いのでもう少し奥の方までワラビを探しながら歩いてみると言い残して立ち去りましたが、

ハイ、その1時間後ですかね。師匠が見たキッチンの壁の時計は10時7分から止まったままであることに
気が付きました。たぶん男性に時間を聞かれた時には午前11時をとっくに過ぎていたかと思います。