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那須で木の雑貨を
那須からがんばるニッポン製を旗印に、いつの間にか なくても生きていける木の雑貨を必死に作って、しっかり 働いていますブログです。
茨城県大子町(だいごまち)へ
月待の滝へ

福島県白河市まで材料を買いに行った帰りです。ビリーさんちに車で戻るのは国道4号線を
宇都宮方面に向かってひた走って40分で到着ですが、

今回もまたかなりの逆回り&遠回りで福島県棚倉町経由で茨城県に入って袋田の滝で有名な
大子町(だいごまち)を抜けて2時間20分かかって無事自宅まで戻って来ました。

途中大子町の『月待の滝を』見学、高さ17メートル幅12メートル程の小さな滝です。

IMG_1544_convert_20180606220333.jpg

写真は滝の裏側から写したものです。水量が少なく感じましたが、滝の裏側に回っても水しぶきはそれほで
気になりませんでした。

                   IMG_1548_convert_20180606220540.jpg

滝つぼの対岸からこちらに向けてカメラを構えている人が大勢いるのには少々びっくりしました。
ビリーさんと他一名に滝の裏側から早くどいてくれ、と言っているような雰囲気も伝わって来ましたが、
こっちは栃木の山奥から来ているんだから、もう少しゆっくり滝見物させてください、とビリーさんの

シジミの目で訴えましたが、

今回もまた月待の滝でおかしな写真?を撮ってしまって大いに滝の裏側で盛り上がっておりました。
どうぞ写真拡大でご覧ください。

                        IMG_1545_convert_20180606220825.jpg

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茨城県大子町(だいごまち)で
路地で出会った青年が撮っていたのは、・・・・の続編です

この写真を覚えていますか。どうぞ写真拡大でご覧ください。

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3月下旬のことです。JR水郡線大子駅(だいごえき)に近い路地で偶然すれ違ったこの青年が道端に
しゃがんで必死にカメラを構えて撮っていたのは、

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この方(猫ちゃん)だったのです。先週茨城県大子町までわざわざこの方(猫ちゃん)に会いに行って
来ました。あいにく夕飯時で着いた時にはお食事中でしたので、食事が済むまでじっと後ろで待って
いました。

ハイ、その5分後でしたかね。食事が終わったようなので、師匠が猫なで声で言いました。おやつ持って来たよ、と、


                IMG_1504_convert_20180527215132.jpg

どうぞ写真拡大でご覧ください。茨城県大子町まで会いに出かけた猫です。、


茨城県大子町の屋台ラーメン
雰囲気は最高でした

福島県矢祭町から茨城県大子町(だいごまち)に向かってコンビニを探しながら車でひた走っていました。
お昼をとっくに過ぎたのにお腹には何も入れていません。のどかな景色をみながらドライブ気分でしたが、
コンビニもありません。こうなったらどこでもいい、そんな気分になりかけていたときですかね。

信号機のある交差点の一角にお店発見、もうここでパンでも買おう、と駐車場に車を入れて、
サンドイッチかおにぎりぐらいあるだろうと、

ハイ、お店に入るドアは自動です。先に入ろうとした同乗者がわわわわー、と声をあげて、
立ち止まってしまいましたので、ビリーさんは同乗者にびたっと体をくっつけてしまいました(ちょっと得した
気分でした・この言葉の意味は複雑ですが)


どうぞ写真拡大でご覧ください。IMG_1377_convert_20180414224050.jpg

個人のスーパーのような感じのお店なんですが、表の看板にコンビニと出ていました。
野菜とか揚げ物、パンに飲料水、酒などを普通に売っているお店です。そうそう「台風コロッケ」と
いうのもありました。楽しいお店です
茨城県大子町へ 2018
JR水郡線大子駅で

色々あって、1月16日の火曜日に34歳独身男性をビリーさんち(栃木県那須地域)から
袋田の滝で有名なJR水郡線大子駅(茨城県大子町)まで車で送って行きました。

水戸の社宅に午後7時までに戻らなくてはマズイと言うのですが、その理由がわからないので
必死の思いで山坂道を走って、午後4時15分頃大子駅に到着です。

列車の出発時間まで30分弱、取りあえず何か食べた方がいいだろうと時間と予算を考えて駅前の
立ち食いそば屋さんへ、34歳男性は牛丼と天ぷらそば、ビリーさんは天ぷらそば、師匠はきつねうどん、

味もわからずさっさと食べて駅舎へ、師匠が切符を買って、

                 IMG_1174_convert_20180117171743.jpg

34歳男性と師匠がホームへ、2人の後ろ姿を少し離れたところからじっと見ていましたが、在来線のホームで
お客さんを見送るというのは、胸にこみあげるものがあるな、などと思っていたのですが、

こちらの方を振り向いた34歳男性に師匠がいきなり「バカかおまえは」と、

ハイ、その20分後ですかね。帰りの車の中での会話ですが、34歳男性が社宅に午後7時までに
戻らなくてはいけない理由ですが、夕飯の時間に遅れないためだと言ったそうです。

34歳男性と師匠やビリーさんが会ったのは20年ぶりです。この男性、師匠の昔の○○○のおし○○なんです。
性格って変わらないもんですね。
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どうぞ写真拡大でご覧ください。大子駅の1番線ホームです。
茨城県のパワースポット
12月 御岩神社(おいわじんじゃ)へ

茨城県日立市の海を見たあとのことです。ビリーさんちの自宅まで車で一般道を帰るには
海沿いの道をひた走って常陸太田から常陸大宮、栃木県の那珂川町(馬頭)に出て戻るか、
日立市から袋田の滝で有名な大子町(だいごまち)に抜けて自宅へ、この2コースがあります。

午後4時半を過ぎようとしていましたので、暗くなってからの山道はちょっと、と女1に軽く言われましたので、
最短コースの山道の峠越えコースを選びました(スミマセン

走りだして30分ほどで茨城県のパワースポット御岩神社の看板発見。あれ、御岩神社だよ、ということで
急きょ参拝に、

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社務所の前まで来た時には辺りは薄暗くなって来ました。1枚目の写真は社務所の前でこれから本殿まで
歩き出す参道を写しました。男1女1で肝試し気分です。

参道の途中で3,4人の参拝客とすれ違って、これから、ハイ、足もとにお気をつけなさいよ、と、

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御岩神社の本殿です。誰もいません。ゆっくりお参り出来ました。じっと前をみていましたが、
神鏡をズームで写してみました。小さな写真は神鏡です。どうぞ自己責任で写真拡大でご覧ください。