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那須で木の雑貨を
那須からがんばるニッポン製を旗印に、いつの間にか なくても生きていける木の雑貨を必死に作って、しっかり 働いていますブログです。
那須町黒田原のハスを
骨董品を見に行ったのですが

水曜日の午後から男1女2で那須町の黒田原にある骨董?のお店に出かけました。
お店の場所もはっきりわからず定休日も???固定電話もないらしいという少ない情報量でした。
ここだ、いやもう一つ駅に近い通りだなどとワイワイ言いながらなんとか到着しましたが、

ハイ、残念で、オープンのプレートは掛かっていましたが留守でした。どうぞ写真拡大でご覧ください。

                IMG_0638_convert_20170712210503.jpg

年代物のバイク?だか自転車が珍しかったので思わずパチリと1枚撮ってきました。
留守なら帰るしかないということで、これからどうする、とビリーさんが女性2人に聞いたのですが、
女1がどこか公園のような所に車を止めて、ボーっとしていようよ、と言ったんですが、男1と女1が
嫌だ、と答えて、

ハスの花を見に行ってみました。午後の3時を回っていたので花は期待していませんでしたが、

          IMG_0639_convert_20170712210257.jpg

行ってみると、

          IMG_0640_convert_20170712210346.jpg

陽山紅蓮(ようさんこうれん)という種類のハスです。2,3つだけでしたが、この時間までがんばって
綺麗に咲いていました。

                                   IMG_0641_convert_20170712210428.jpg

わざわざ来た甲斐がありました。

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ボランティア仲間
大きな病院でした

水曜日は大田原市の道の駅那須与一の郷に納品に出かけた帰りに2週間ほど前に転んで骨折、
即入院手術したボランティア仲間の後輩の様子を見に行って来ました。

一般外来用の駐車場に車を入れて駐車券を受け取り、30分までの駐車は無料、以後は3時間までは
100円の駐車料金がかかります。

お見舞い時間は?短いのがマナー、そう聞いていますので、ご本人の顔を見て、即病室を失礼する。
出来る事なら車の所まで30分以内で戻って来る。これを目標に総合案内窓口へ、

どこどこの誰々さんの病室を、お尋ねしました。ご面会ですか、ハイ、そうです。ご家族様ですか、
いえ、違います、申し訳ありません、面会は3時からとなっております、と係りの女性が、

えっ、2時からではないんですか(今の時間は午後1時30分でした)・・・・・・、じゃあ、待ってられないから戻る
しかないか、とビリーさんが、

ここから先の記事の内容がビリーさんの所属するボランティア仲間に知れないことを祈って書きますが、

そこで考えましたよ、じつは私、○△□米のビリーさんですが、ご本人から入院したという電話を貰いまして
ちょっと様子を見に来たんですが、とビリーさんが、お仕事ですか、と係りの方が、はい、(スミマセン)

                 )IMG_0607_convert_20170628174143.jpg

そんなこんなで色々やり取りして、無事にボランティア仲間の顔を見て、励まして、無事駐車場に戻って
来ましたが、面会時間が2時からと思っていたと言われましたが、それにしてもまだ1時45分ですよと、
病室まで案内してくれた方からチクッと言われ、駐車料金は100円払いました。

病院の2階にカフェもありますよ、教えて頂きましたが、飲みたくねえと(心の中で)
本日は色々な方に大変お世話になりました。ありがとうございます。





通行人の方との会話
外仕事は厳しいですよ・・・・・、とお話を、

月曜日(26日)です。午前中のインスタントコーヒー、ショートお茶タイム(午前11時頃)の少し前でした。
珍しくビリーさんちの北側の道路を黒い傘をさしながら歩いて来た男性がいました。その男性の顔に
見覚えはありません。

その時のビリーさんといえば、麦わら帽子に粉じんマスク、ズボンの上からは冬用のキルティング生地の
年代もののパンツ?をはいていました。

              IMG_0603_convert_20170626211417.jpg

こんな作業を必死にやりながらです。何こさえているんですか、と男性が、それに対して直ぐ返事が
できません。なにしろ板と板を今まさに木工用速乾ボンドで張りつけて板と板の間に1ミリのずれも
出せない状態でしたので、

すると男性が忙しそうだねと、スミマセン、とビリーさんが、優雅にやっているようだけど(見た目の雰囲気だと
思います)趣味かい、と男性が、違いますよ、とビリーさんが、

腰を屈めて周りにあった小さな木端(こっぱ)を手にとって、これ捨てるんなら薪ストーブの焚きつけに
貰ってやるよ、まとめて置いてくれればあとで車で取りに来るから、と男性が、

お前ねえ(心の中で)と思いましたが、きついことは言えませんから、どうするか、と考えていたら、
人の話し声が聞こえたようで、勝手口から師匠が出て来ました。


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あっ、奥さん、ちょうどよかった、いらないビニール袋持ってきて、おれこれ(ちいさな木のことです)
貰って焚きつけにして使うから、と男性が笑顔で、

ハイ、そのあと5分もしないで男性はそそくさと立ち去りました。これはこれで使い道があるんで、
捨てるわけではありません、と言ったんです
、うちの○○が、






エゴノキ
真っ白な花が咲きました

今年もビリーさんちの前の敷地の雑木林のエゴノキに真っ白なエゴの花が咲きました。
エゴの花は小枝の先に釣鐘上の白い花を下向きに付けるので、デジカメでパチリと撮るのは比較的楽です。

      IMG_0464_convert_20170527175650.jpg

花時期は6月まであるので当分は外で糸のこ作業をする時は目の前に清楚なエゴの花を見ながら
色々と想いを募らせ?ため息を吐きながらも・・・・仕事がんばるしかありません(スミマセン冗談です)

                        IMG_0465_convert_20170527175816.jpg

どうぞ写真拡大でご覧ください。綺麗な花です。



わんこの写真
癒されるとは言っていますが

今回もまた小雑誌に載っていた今度はわんこの写真ですが、どうぞ写真拡大でご覧ください。

           IMG_0434_convert_20170519213035.jpg

コンパクトデジカメで雑誌に掲載されていた写真を精一杯近づいて(カメラでです)撮った写真ですが
マクロ機能が弱いのとビリーさんの腕が未熟でこのような写りの写真になってしまいました。
実際はこの数倍綺麗にかわいいわんこで写っています。

色塗り作業員の仕事部屋の机の上に数日前からこの写真が置いてあります。
日に何度もこの雑誌から切り抜いたページの写真をじっと見ていることが多くあります。

おかしな?病に侵されなければいいがな、と内心心配していますが、今のところは仕事量が落ちることもなく
日々平穏に過ごしていますので、ビリーさんの取り越し苦労であってほしいと祈っています。

塩原の女さん(この方に対してもビリーさんが勝手にそう呼んでいるだけですが)が自宅で
飼っている豆ちゃんという名前のわんちゃんをくれる、と前から言ってくれていますが、

なんでもこの豆ちゃん、お利口ではないけど、ご飯(餌)さえ食べさせておけばおとなしい、と言うんですが
このお利口ではない、というひと言に色塗り作業員がいいお返事をしません。

やっぱりなんでも賢い方がいいですかね