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那須で木の雑貨を
那須からがんばるニッポン製を旗印に、いつの間にか なくても生きていける木の雑貨を必死に作って、しっかり 働いていますブログです。
荒れ庭の客人
バク食(しょく)?

鮮やかな黄色い花を枝一杯に咲かせるレンギョウが咲きました。

            IMG_3513_convert_20210324171551.jpg

公園などで春先に見かけることも多いかと思います。珍しい花でもありませんが、個人的にはレンギョウの
花が気に入っています。花が終わって伸びた枝を剪定する時に切った枝の一部をそのままジョウロに水を
入れて射しっぱなしにして置くと簡単に根が出てきます。

根が十分出て来た枝をセッセと荒れ庭に植えて増やしています。
そのレンギョウを毎日ヒヨドリがやって来ては朝に夕にバク食(しょく)ざんまい、あっという間に花が消えて
しまいます。

ヒヨドリ撃退法として、暇に任せてレンギョウの花に辛子(からし)でも塗ってみようかと思っています。

追伸 なぞなぞ問題の「答え」ですが、現在(3月24日)中学生女子たちがなんとか問題を解くべき、
    努力をしております(想像ですが)、それぞれの人脈?をフルに使って、
    そんなこんなでもう暫くかかるかと、スミマセン




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アマリリス
防災無線もどきと勝手に・・・・・、

自慢話にならないように気を付けて書きますが、
今年の1月にとある方からお年賀のお返しに、と植木鉢に入っている球根をもらいました。
「アマリリス」です。この時に師匠はアマリリスの花を知っていたそうです。ビリーさんはアマリリスと言えば
あの?歌か、とこれぐらいの知識しかありませんでした。

水やりは2週間に1度、まず茎が出て、葉が同時に姿を現すから、と聞いていました。
そして1カ月が過ぎ、二月(ふたつき)経って、

どうぞ写真をご覧ください。5日前に花が咲きました。

                IMG_3509_convert_20210320221658.jpg

今はこの花の姿を見るたびに、ビリーさんは「これは防災無線」か、と話しかけています。
そして、

                IMG_3511_convert_20210320221919.jpg

茎の長さは40cm、花の直径は約20cmあります。
小さな花が好きなビリーさんとしては、うううーん、ですが、豪華といえば、豪華かと、

土曜日に、組内の来客があり、このアマリリスを見て、スゴイ、と言ってくれたので、
ビリーさんがハイビスカス(ハワイの)のイメージがありますよね、とお客(女性)さんに言ったつもり
だったのですが、するとお客さんもえーえー、わかります、似てますね、と、

ハイ、それがですね。その2人の会話を少し離れていたところで聴いていた師匠が、
あいつら、ばかか、ハイビスカスと言うのを、ビリーさんはブーゲンビリアと言っているのに、
どこが似ているんだ、アマリリスとブーゲンビリアが、と思ったそうです。
手づくりマスク
内助の功???

コロナ禍でいつもの年よりは暇な毎日を送っています。コロナにめげずセッセと定番商品の在庫を
作らなければいけないのですが、昨年よりも花粉症の症状が厳しく、外での糸のこ作業に今一歩
気合が入らないような、ちょっと弱気なビリーさんですが、

師匠は強い?糸のこで切り抜いた白木のグッズがついになくなった、と知るとミシン苦手な師匠が、
手縫いで布マスクを作り出しました。

                   IMG_3481_convert_20210305221008.jpg

こんな感じの布マスクです。出来上がった布マスクは取りあえず那須の女さん(ビリーさんが勝手にそう呼んで
いるだけですが)
のお店で売らしてもらっています。
マスクは1枚400円です。本日はビリーさんちの家計を助けるために師匠が布マスクを作り始めた、という
なんとも心温まる?お話です。
ブログ休息日 81
外出自粛生活もどき

22日の月曜日の朝、自治会のゴミステーションまで家庭ゴミを出しに行こうと、車に乗り、イグニッションキーを
回したら、あら、車のエンジンがかかりません。その後、何度か試してみましたが、まったくダメです。

仕方がないのでJAFさんに、お電話を、30分も待たずにビリーさんちの自宅まで来てくれました。
その場であれこれ試してみましたが、状況は変わらず、ディラーまで車を搬送。

月曜が終わり、火曜、水曜と日にちが過ぎて、今現在も自宅でのんびり、
車が無くなったので、歩いては郵便局にも行けず、コンビニ、銀行、スーパーも歩いて行ける範囲外です。
こんな時に中学生男子か女子が来れば、おい、自転車貸せ、と言えるのですが、おまけに
塩原の女さんか那須の女さん(どちらの女さんもビリーさんが勝手にそう呼んでいるだけですが)もやって
来ないので、いい意味で自宅から1歩も出ずに、ビリーさんは外仕事を師匠は色塗り仕事に精出しております。

車は25日の夕方には修理が済む予定で、25日のお昼ごろには那須の女さん(ビリーさんが勝手にそう
呼んでいるだけですが)も様子伺いに来るそうですが、那須の女さんが電話で師匠に、車のエンジンが
かからなくなったら廃車だ、私がそうだったし、私の友達も突然車が動かなくなって廃車した、買い替えだよ、
と言ったそうで、

師匠が心配していたので、ビリーさんが素人の言うことを鵜呑みにするな、とくにあの人(那須の女さん
のことです)は最初の車の時は車のオイルは一定キロ数を走ったら交換するとか、車を前進させる時は
どんなときもオートマをドライブに(Dモード)入れたまま走るもんだと思っていたぐらいの人なんだからと、
慰めました。

那須の女さん、いい人なんですが、意外と心配性なところがあって、思い込みも、ビリーさんとは
クサレエン
です。
      
                      P1010029_convert_20120218221507.jpg

この写真のグッズは那須の女さんの作品です。ぜひ写真拡大でご覧ください。


立ち食いそばのお店で
人差し指が勝手に?

本日の記事は少しややこしいお話になりますのでじっくり読んでいただけると嬉しいのですが、

とあるお取引先の納品、新製品の打ち合わせが予定より長引いて、商談が終わったのが午前11時過ぎ
でした。いまから家に真っ直ぐ戻っても1時近くなるかと、どこかで簡単にお昼でもさっ、と食べて帰ろうと、

JR烏山線(からすやません)烏山駅(からすやまえき)駅前の立ち食いそばのお店に、男1女1で入りました。
ガラッと、店の戸を開けて、券売機で食券を買う時でした、千円札を入れて、ビリーさんは天ぷらそばを、
師匠が天ぷらそばのボタン?を押して、そっちは何にするんだ、とビリーさんが、うううーん、迷うな、
と言いながら人差し指できつねうどんのボタンを押そうと、

ハイ、その時ですかね。ボタンを押すのが遅すぎたのか、ガチャガチャと音を立ててお釣りがでました。
それならばと、硬貨を入れ直して、当然きつねうどんのボタンを押すのかと思いましたが、
人差し指が勝手にきつねうどんの隣りのたぬきうどんを押してしまったと、

師匠は天ぷら苦手、天かす絶対食べない女さんなんです。天かすはビリーさんが食べろ、ということで、
そのままカウンターの向うで働くスタッフさんにお渡ししまして、

いやいやいや、その5分後です。スタッフさんから受け取ったのは、ビリーさんは天かすと天ぷらの入った
天ぷらそば、師匠は天かす無しのかけうどんでした。

メニューには天かす+天ぷらの入ったそばはありません。これって、


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